日本の四季

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北制裁、延長期間は1年(時事通信)

 松野頼久官房副長官は31日午前の外務省などによる合同政策会議で、4月13日に期限が切れる北朝鮮に対する日本独自の制裁措置の延長について、期間を昨年と同じ1年とする方針を示した。 

<阿久根市>2年連続で降格人事(毎日新聞)
<オーチス>建築確認済証と違うエレベーター2220台設置(毎日新聞)
<強制わいせつ>追起訴の警部懲戒免職 福岡県警(毎日新聞)
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【新・関西笑談】「経済」を語ろう。(4)俳優 國村隼さん(産経新聞)
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by omudxrspqf | 2010-04-02 13:12

東京都副知事に吉川、村山両氏(時事通信)

 東京都の石原慎太郎知事は28日、菅原秀夫副知事を退任させ、吉川和夫知事本局長と村山寛司財務局長を副知事に起用する人事を決めた。29日の都議会議会運営委員会に提案、30日の本会議で選任同意を得た上で発令する。
 これにより都の副知事は、佐藤広、猪瀬直樹両副知事と合わせ定員通りの4人体制となる。 

<名古屋市長>自転車で町へ 議会リコールの受任者募る(毎日新聞)
小林千代美議員、離党も辞職もせず…会見で表明(読売新聞)
「和解勧告受け入れ、協議開始を」―全国B型肝炎訴訟原告団・弁護団(医療介護CBニュース)
日米同盟基軸「揺るぎなく継続」=防大卒業式で訓示−鳩山首相(時事通信)
警視庁職員を逮捕=女性教諭に痴漢容疑−千葉県警(時事通信)
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by omudxrspqf | 2010-03-31 03:17

駐車場屋根、折れ曲がり直撃=女性死亡、強風原因か−北九州(時事通信)

 20日午後1時ごろ、北九州市小倉北区京町の駐車場で、鉄パイプの屋根が折れ曲がり、近くにいた女性の首を直撃した。女性は病院に運ばれたが、出血性ショックで間もなく死亡した。小倉北署は強風で屋根が折れ曲がったとみて、詳しく調べている。
 同署によると、死亡したのは小倉南区守恒本町、パート従業員藤本一美さん(47)。
 駐車場の屋根は、精算機のある車の出入り口に設置されている。鉄パイプの骨組みにビニールのほろが渡されており、高さ約3メートル、ひさしの長さは約1.6メートルで、根本から折れ曲がっていた。
 駐車場には藤本さんの車が止めてあり、藤本さんが入り口付近にいた際、直撃を受けたとみられる。 

有事の核持ち込み 外相、将来容認も(産経新聞)
エベレスト登頂ネット中継へ  登山家・栗城「みんなで夢を共有したい」(産経新聞)
シニア世代の男性はスーパー好き?(産経新聞)
<地下銀行営業容疑>韓国籍の女3人再逮捕 埼玉県警(毎日新聞)
久保が勝ち2勝2敗=将棋棋王戦(時事通信)
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by omudxrspqf | 2010-03-27 23:12

<地方分権>改革推進委、実質的な活動終了(毎日新聞)

 政府の地方分権改革推進委員会(丹羽宇一郎委員長)は19日、3月末で設置期限が切れるのを前に最後の会合を開き、実質的な活動を終えた。今後は地域主権戦略会議(議長・鳩山由紀夫首相)が活動を引き継ぐ。分権委は自民党政権下の07年4月に設置され、3年間で99回の会合を開き、国の出先機関の廃止・縮小など4回の勧告を政府に提出した。

 この日は、鳩山内閣にこれまでの勧告内容を速やかに実現するよう求める声明を発表した。丹羽委員長は「我々は国民のため、住民のためにやってきた。これまでの200時間の議論をほごにして、もう一回やり直すようなことはあってはいけない」と述べた。【石川貴教】

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千葉県警元警部補に有罪=覚せい剤使用「信頼損なう」−東京地裁(時事通信)
【from Editor】いざ! 地方政治へ(産経新聞)
<訃報>菅谷孝子さん73歳=元清泉女子大副学長(毎日新聞)
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北沢防衛相が哀悼の意 3人死亡の陸自演習場の野焼き事故で(産経新聞)
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by omudxrspqf | 2010-03-26 15:55

普天間の継続使用も=有事限定を想定−鳩山首相(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は24日午前の参院予算委員会で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題に関し、同飛行場を閉鎖せず、有事に限定する形で継続使用する可能性を示唆した。
 自民党の舛添要一前厚生労働相が「一朝有事があれば普天間を使用する選択肢を排除しないのか」と質問したのに対し、首相は「安全保障の観点からは一朝有事を想定しておかないといけない。あらゆる選択肢をゼロベースで検討している」と述べた。
 また、首相は「議論の根底は危険性の除去だ。ベースとして全面返還の可能性を十分検討して選択肢を選んでいる」と強調した。 

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by omudxrspqf | 2010-03-24 11:45

インフル、流行指標下回る―患者6週連続減で(医療介護CBニュース)

 全国のインフルエンザ定点医療機関当たりの患者報告数が、3月1-7日の週に0.77となり、全国的な流行の指標となる「1.0」を下回ったことが12日、国立感染症研究所感染症情報センターのまとめで分かった。1.0を下回ったのは昨年8月3-9日以来、約7か月ぶり。

【都道府県別の表詳細の入った記事】

 定点当たり報告数は前週より0.59ポイント減り、6週連続の減少となった。定点以外を含む全国の医療機関を受診した推計患者数は、前週より3万人減の約4万人。検出されるインフルエンザウイルスのほとんどが新型になった7月6-12日以降の累積は2063万人になった。ただ、最近ではA香港型やB型のウイルスも散発的に検出されているという。

 定点当たり報告数を都道府県別に見ると、秋田と京都を除く45都道府県で前週よりも減少した。少ないのは愛媛(0.03)、和歌山(0.08)、高知(0.17)などで、37都道府県が1.0を下回った=表=。一方、最多は佐賀(2.95)で、次いで新潟(2.35)、富山(2.08)などの順だった。

 警報レベルを超えた保健所地域は3週連続でゼロ。前週は4か所あった注意報レベルのみを超えた保健所地域も無くなった。


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by omudxrspqf | 2010-03-19 20:58

<シラスウナギ>密漁容疑で県臨時職員らを逮捕 高知(毎日新聞)

 シラスウナギを密漁したとして、県漁業管理課は12日、高知市長浜、無職、森岡真一(63)と同、県臨時職員、前田亮(31)の両容疑者を県内水面漁業調整規則違反容疑で逮捕した。同課は常習的に密漁をしていたとみて、余罪を追及する。

 逮捕容疑は、両容疑者は共謀して昨年12月17日未明、高知市春野町の甲殿川で、知事の許可を受けずに網を設置し、シラスウナギ125グラムを捕ったとされる。同課によると、森岡容疑者は捕獲したことは認めているが、共謀に関しては否認。前田容疑者は「何を手伝うかは聞いていなかった」と否認している。

 県人事課などによると、前田容疑者は昨年10月から県高知土木事務所に勤め、道路管理課で道路のパトロールや補修作業に従事。森岡容疑者の前妻のおいに当たるという。恩田馨・県総務部長は「誠に申し訳ない。今後は事実関係を確認した上で対処したい」との談話を発表した。

 シラスウナギは希少な養鰻用の稚魚。特別採捕許可を得て、12月1日〜3月5日に限り捕ることができるが、今シーズンは不漁が続き、期間終盤の1キロ当たりの取引価格は、前年の約10万円から約65万円に跳ね上がっていたという。【服部陽】

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by omudxrspqf | 2010-03-18 14:30

救えなかった命…無念抱え 長崎屋火災から20年、元救助隊長が定年(産経新聞)

 ■防災指導に尽力「忘れぬ」

兵庫県尼崎市で平成2年、15人が犠牲になったスーパー「長崎屋尼崎店」の火災の際、現場に一番乗りして4人を救助した市東消防署主任、小野廣幸さん(60)が、今月末で定年を迎える。火災は18日で発生から20年。「あのとき助け出せなかった人のことを忘れたことはない。ちゃんとした防火対策がとられていれば…」。救えなかった命への無念を抱えながら、防災訓練の指導などに精を出し、任務を終えるまでの日々を過ごしている。

 20年前の3月18日、昼過ぎ。市消防局の救助隊長だった小野さんは、隊員3人とともに長崎屋尼崎店に急行した。現場に到着したのは119番から4分後。しかし、最上階の5階の窓からは、すでにもうもうと黒煙が噴き出していた。

 消防車を横付けできなかったため、隣のビルの窓から5階にはしごを渡す。腕時計のベルトがちぎれるほどの熱が立ちこめる中、救助活動を始めた。

 1人、2人、3人、4人…。5人目の女性を助け出そうと手を伸ばした瞬間、女性は意識を失い、差し出された手を握ることなく黒煙の中に姿を消した。

 「42年間の消防士生活の中で、あのときのことが一番悔しくて忘れられない」。小野さんは、目の前の命を救えなかったことを今も振り返る。

 県警は放火事件と断定。店側の防火対策のずさんさも次々と明らかになった。積み上げられた段ボールにさえぎられ、防火扉が閉まらなかった。火災報知機の誤作動が多発していたため、従業員の初期消火も鈍かった。こうしたことも、小野さんの無念さに拍車をかけた。

 同店での火災を受け、2年12月に消防法施行令が改正され、スプリンクラーの設置基準が強化された。その後も、大規模な火災で犠牲者が出るたびに、防火対策の見直しが繰り返されている。

 「大規模な火災のニュースを見るたびに『なぜだ』と心が痛む。火災の後で法が改正されるのでは、真の防災ではない。建物の管理者が過去の火災を教訓に防災への意識を高めなければ、何年たっても悲劇は繰り返される」

 小野さんは現在、後進の育成に力を注ぎながら、出勤日数の半分以上は地域の防災訓練に出向き、必ずこう話している。「1秒でも早く通報すること。日ごろの強い防災意識が、人の命を救います」

【用語解説】長崎屋尼崎店火災

 平成2年3月18日午後0時半ごろ、長崎屋尼崎店4階のカーテン売り場から出火。小中学生や店員ら計15人が死亡し、6人が重軽傷を負った。兵庫県警は放火と断定し、捜査本部を設置したが、17年に公訴時効が成立。一方、防火扉の前に荷物を放置するなど防火管理上の義務を怠ったとして、当時の店長ら2人が業務上過失致死傷罪に問われ、神戸地裁尼崎支部の有罪判決が確定した。

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by omudxrspqf | 2010-03-16 22:48

妻子を拳銃で撃ち自殺か…伊勢崎4人死亡火災(読売新聞)

 群馬県伊勢崎市境保泉の石材業藤生(ふじう)一郎さん(53)方で4人が死亡した火災で、県警は6日、藤生さんの乗用車内から「葬儀はしないでください。一郎」と書かれた遺書めいたメモが見つかったと発表した。

 4人とも銃で撃たれていたことも判明。県警は、藤生さんが銃で無理心中したとみて動機などを調べている。

 司法解剖などの結果、身元がわからなかった3人は、藤生さんと妻の啓子さん(53)、長男の裕介さん(26)と確認された。

 発表によると、藤生さんは頭部、啓子さんは胸を撃たれて死亡した。2人が倒れていた1階寝室には拳銃1丁が落ちており、床やベッド周辺からは油分が検出された。1階寝室と、裕介さんと長女の早織さん(24)がいた2階の部屋からは発射された実弾も見つかった。藤生さんの上着のポケットには実弾数発が残されていた。

 県警は現場の状況などから、藤生さんが家族3人を銃で撃って火を放ち、自らの頭部を撃ち抜いて自殺したとみている。藤生さんは複数の金融機関に約1億円の負債があったことも確認された。

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by omudxrspqf | 2010-03-12 13:07

皇太子さま、ガーナ入り(時事通信)

 【アクラ時事】皇太子さまは7日午後(日本時間8日未明)、アフリカ公式訪問の最初の目的地ガーナの首都アクラに政府専用機で到着された。
 皇太子さまがにこやかな表情で空港に降り立つと、同国の少女が花束を贈呈して歓迎。地元住民らが太鼓の音に合わせ伝統的なダンスを披露した。
 皇太子さまは10日までガーナに滞在。黄熱病の研究中に死去した野口英世博士ゆかりの地を訪れるほか、アフリカでの医学・医療でめざましい功績を上げた人を顕彰する「野口英世アフリカ賞」の記念シンポジウムに出席する。 

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「のぞみ」異臭・白煙1時間…床下で大きな音(読売新聞)
北教組献金 小林千議員に任意聴取を要請 札幌地検(毎日新聞)
里見女流名人が大社高を卒業(スポーツ報知)
エステ経営者ら逮捕 無免許で「光脱毛」の疑い 神戸(産経新聞)
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by omudxrspqf | 2010-03-10 21:30