日本の四季

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大阪でもホッピー人気に(産経新聞)

 東京でブームのアルコール度0・8%の麦芽飲料「ホッピー」を飲める大阪市中央区の居酒屋「江戸幸(えどこう)」がホッピーファンの人気を集めている。

 甲類焼酎と混ぜて飲むのが普通で、ビールがまだ高価だった昭和23年、安く飲めるビアテイストの酒として誕生。出荷先の9割近くは首都圏という。

 凍らせたジョッキに2割の焼酎を入れ、ホッピーを注ぐと、おいしそうな泡がジョッキの縁を覆う。東京で親しんだ味を求めて探し回り「常連になった転勤族も多い」という。

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by omudxrspqf | 2010-02-06 02:30

バレエ 15歳・佐々木さん3位に入賞…ローザンヌ国際(毎日新聞)

 【ローザンヌ(スイス)伊藤智永】若手ダンサーの登竜門「ローザンヌ国際バレエコンクール」の第38回大会決選が31日、スイスのローザンヌで開かれ、東京都八王子市の市立横山中3年、佐々木万璃子(まりこ)さん(15)が3位に入賞した。

 佐々木さんは「やってきたことを全部出せた。将来は世界中のいろんな所で、たくさんの人に私の踊りを見てほしい」と話した。獲得した奨学金で、英国のロイヤルバレエ学校への入学を志望している。

 今年の同コンクールには36カ国226人が応募。決選に進んだ20人(男子14人・女子6人)のうち日本人は佐々木さんを含めて3人。

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by omudxrspqf | 2010-02-05 05:04

すり鉢に睡眠剤、2遺体と一致=実家に送付、押収−木嶋容疑者・埼玉不審死(時事通信)

 埼玉県や千葉県の男性が不審死した事件で、昨年8月の大出嘉之さん=当時(41)=への殺人容疑で再逮捕された無職木嶋佳苗容疑者(35)が実家に送ったすり鉢から睡眠導入剤が検出され、成分が大出さんと昨年5月に千葉県野田市で焼死した安藤建三さん=同(80)=の遺体から検出されたものと一致したことが3日、捜査関係者への取材で分かった。
 埼玉県警東入間署捜査本部などは、木嶋容疑者が睡眠導入剤をすりつぶして飲食物に混ぜ、大出さんらに飲ませた疑いがあるとみている。
 捜査関係者によると、木嶋容疑者は大出さんの事件後、すり鉢などを北海道別海町の実家に送った。近接した時期に東京都板橋区のマンションから豊島区の高層マンション最上階に転居していた。 

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by omudxrspqf | 2010-02-04 06:19

4氏が届け出=岐阜市長選(時事通信)

 任期満了に伴う岐阜市長選は31日告示され、新人で元中学教諭の大西隆博氏(44)、現職で4選を目指す細江茂光氏(61)、新人でコンサルティング会社社長の浅野真氏(41)、新人で主婦の岩田良子氏(52)の無所属4氏が立候補を届け出た。投開票は2月7日。
 大西氏は教育改革を主張、細江氏はこれまでの実績を強調しつつ「医療・健康立市」などを掲げる。浅野氏は国民健康保険料の10%減額、岩田氏は公務員改革などを訴えている。 

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by omudxrspqf | 2010-02-03 08:17

素材ありき 「京みたらしろーる」人気(産経新聞)

 砂糖じょうゆの甘辛いあんがからむみたらし団子は人気の和スイーツ。この味をロールケーキで再現した「京みたらしろーる」が、京都市のホテルグランヴィア京都2階、ペストリー&ベーカリーショップ「ル・タン」で販売され好評だ。

 京みたらしろーるは昨年、期間限定発売で注文が殺到。販売終了後も復活を望む声が多く、1月から再び販売を始めた。

 「まず素材ありきでした」と話すのは考案した佐藤伸二総料理長。京都の伝統食材を使った新商品を開発していた佐藤さんは、明治12年創業の「澤井醤油本店」の生じょうゆと、純米酒に徹する蔵元「玉乃光酒造」が使っている原料酒米に出合い、その味に納得。しょうゆや米からみたらしだんごを連想し、流行のロールケーキと結びつけた。

 米粉に小麦を加えた生地は、もっちりとしながらふんわり。苦労はクリームの味で、生クリームではしょうゆの味が強すぎた。試行錯誤の末バタークリームを使用。これにより風味豊かなクリームに仕上がった。中心部に入れたゼリー状のみたらしあんとの相性も絶妙で、やみつきになりそう。佐藤さんは「バタークリームが年配の方には懐かしく、若者には未知の味として楽しんでもらえるのでは」と話している。

 桐箱入り1本2千円。1日5本限定販売(予約は別途受け付け)。問い合わせはル・タン((電)075・342・5525)。

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by omudxrspqf | 2010-02-02 10:01